不動産関連新書のご案内(2017/07/16号)

◆◆ PRESEEK news ◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 
  ◆□◆初めてでも失敗しない不動産の買い方◆□◆
   第204号 平成29年07月16日   発行 株式会社プレシーク

━━━━━━━━━━━━━◆◆プレシークの不動産購入豆情報◆◆━━━━

読者のみなさま。こんにちは。
不動産購入応援サイト管理人の 柴田 誠 (しばたまこと)です。
今週のニュースメールをお送りいたします。


先日のTV番組にて「最近、新書が熱い、売れている」と放送されていました。

扱うジャンルは、身近な社会問題から学術的な堅いものもあれば、
スポーツや芸能、流行などのカルチャー的なものまであり、
流行語や新語、新しい流れが作られることもあります。

これは不動産・住宅部門でも例外ではなく、
次から次へと、業務に関連する新書が発売され、
お金と時間が追いつかない状態が続いております。
(携わる者として一通り目を通さないとならないので)

下記に、最近発刊された不動産関連の親書をご紹介いたします。

1. マイホーム価値革命 2022年、「不動産」の常識が変わる
「日本の1/3が空き家の時代が始まる、
 売るから貸すへ、プロだけが知る運営の考え方とは何か
 5年後に生産緑地が宅地化され、不動産マーケットは激変する、
 中古マンションは、なぜ5年から10年目が狙い目なのか、
 タワーマンションを、なぜ買ってはいけないのか、
 二世帯住宅が投資として間違っている本当の理由は」

2. 2025年東京不動産大暴落
「東京が危ない、23区に迫りくる暴落ライン、
 あなたの家が半額になる。
 それでも価値のある不動産はどこにあるのか。
 東京の不動産暴落はすでに始まっている、
 不動産の価値は立地が九割、
 なぜ同じマンションでも資産価値が異なるのか、
 土地がブランド化する理由
 そして局地バブルがやってきた
 空気が変われば暴落は一気に起こる
 タダでももらい手がない地方の不動産、、」

3. 相場の3割増を実現、お荷物マイホーム高値売却術
「戸建て住宅売却のメソッド、
 知識ゼロでも相場より高く早く売れる、
 完璧な売却プランの立て方、
 査定が適正か見極める方法、
 信頼できる不動産会社選び、
 高く売るためのテクニック、、」

4. 不動産業界の人だけが知っている
 新築マンションを買わないほうがいいワケ
「今が買いどきに騙されるな、
 不動産業界の問題点に切り込み
 間違いだらけの家探しに
 あなたが陥らないための方法を
 不動産のプロが伝授する」

この他にもたくさんの親書が発売されており、
ご紹介しきれませんので、ここまでとさせて頂きます。

ご興味がある方は、三連休、夏休みに一読してみてはいかがでしょうか。

---------------------------------------------------------○---------○---
  今週の注目記事
---------------------------------------------------------○---------○---

1. 「住みたい街」人気で赤羽が北千住に屈した深い理由
http://diamond.jp/articles/-/135243

2. 不動産価格暴落を招く「街の縮小計画」の悲劇
http://toyokeizai.net/articles/-/179521

3. マンション1棟契約「電気割安」…実は割高でトラブルも
http://www.asahi.com/articles/ASK7G5JMYK7GUTIL03Q.html?iref=comtop_favorite_01

4. 不動産の「共有」解消は子供たちへの親の責任だ
https://mainichi.jp/premier/business/articles/20170714/biz/00m/010/003000c

その他コラム一覧
https://www.preseek.co.jp/category/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0/

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
 住宅購入セミナー「資産価値が目減りしにくい住宅購入」

1. 新築マンションは築15年で半額って本当?
  新築マンションは購入時から築15年にかけて大きく価値を落とし、
  それ以降は緩やかな低減となります。
  つまりマンションは築10年~15年が狙い目です。

2. 地盤に潜む大きなリスク!良い地盤と悪い地盤の判断基準って?
  家選びは土地選び。土地を選ぶことは大切です。
  買ってすぐ「町が液状化」はショック!
 「池」「沼」「谷」などの地名は要注意なんです。

3. 資産価値は「立地」で決まる
  資産価値は「立地」で決まります。
  郊外に建てた豪華な造りの家よりも、ローコスト住宅であっても
  より都心よりの住宅の方が資産価値が高いのです。

セミナー受講申し込み、住宅購入相談は下記より
詳細 https://house-adviser.jp/

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
【発行責任者】
柴田 誠(不動産コンサルティングマスター、宅建マイスター、ファイナンシャルプランナー)
昭和44年1月25日生まれ A型 船橋市立小室中→千葉県立八千代高
船橋市小室町にて、男の子二人と妻・母の五人暮らし

千葉県内45年の生活と25年の不動産営業から地域情報に精通し、
ファイナンシャルプランナー業務から住宅ローンに強い住宅購入アドバイザー。
セミナー・小冊子などによる初めての不動産購入者へのアドバイスに注力して、
住まいの購入サポートを中心に携わっています。
facebook:http://www.facebook.com/shibata.makoto
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
【初めてでも失敗しない不動産の買い方】
 発行システム  :まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ )
 解除はこちらから:http://www.mag2.com/m/0000137258.html

 ☆物件をお探しの方だけでなく、不動産・住宅ローンの相談もお気軽に。
【発行元】  株式会社プレシーク 千葉県知事(7)第10682号 
  〒277-0053 千葉県柏市酒井根5-2-1 TEL 04-7176-1611

不動産購入応援サイト https://www.preseek.jp/
仲介手数料“優遇”サービスの特典付き!
詳細はこちらより https://www.preseek.jp/buy/fee.pdf
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●



仲介手数料が安い中古マンション購入

サブコンテンツ

このページの先頭へ