弊社オリジナルの売却戦略成功事例 (2017/02/06号)

【プレシーク】弊社オリジナルの売却戦略成功事例 (2017/02/06号)
◆◆ PRESEEK news ◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 
  ◆□◆初めてでも失敗しない不動産の買い方◆□◆
   第188号 平成29年02月06日   発行 株式会社プレシーク

━━━━━━━━━━━━━◆◆プレシークの不動産購入豆情報◆◆━━━━

読者のみなさま。こんにちは。
不動産購入応援サイト管理人の 柴田 誠 (しばたまこと)です。
今週のニュースメールをお送りいたします。

2月は確定申告の時期になります。
近くの出張所などでも申告書の配布が始まりました。

不動産の売買では、買っても売っても税金が深く関わってきます。
購入、売却それぞれの税金について、記事を書いてみました。
https://www.preseek.co.jp/

毎年のように複雑化する税制、
一度、簡素化して組み立て直してもらうと嬉しいのですが。

本日は、お住まい探しをするうえでの肝を簡素にご紹介します。

新築、中古、戸建て、マンションを問わず、ほとんどの方は、
分譲業者や仲介業者の営業担当者を窓口として相談(提案)されると思います。 

営業マンは、不動産の現在価値や、不動産を購入できるかどうかという、
買う時点だけでの視点で、熟練され鍛錬された巧みなトークと
成績を考えた思惑と根気で、押しに押してきます。 

高額な買い物である不動産は、どこかに勢いが必要であり、
プッシュする人が必要な側面もあります。 

しかし、営業マンは現在だけの視点しかないので、
そのまま受け入れてしまうと将来大変なことになってしまうかもしれません。
長期的な視点、将来の変化などを考慮して、購入の判断が必要です。 

結論

「いつでも売れる貸せる状況にしておくこと、
 売れる貸せる不動産か、売れる貸せる範囲の返済計画か」 

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弊社オリジナルの売却戦略にて成功事例がございました。
売却提案サイト http://www.presale.jp/

定年退職を機に、故郷である岡山県へ帰ろうと予定している方が、
昨年、不動産仲介ビッグ3の1社に専任媒介で依頼しました。

そして、昨年12月、
定年退職も迎え、さらに、岡山県でのお住み替え先も確保したものの、
見学者もないまま、媒介期間である3ヶ月が過ぎ去ろうとしておりました。

帰郷する時期は迫りつつあるものの、
自宅売却が思うように進まないことに焦り、
ネットで売却方法を検索しながら模索しているところ、
弊社のサイトをご覧いただきました。
売却提案サイト http://www.presale.jp/

早速、売却方法を打ち合わせを行い、
売却方法を変えたところ、
1月に入って早々に複数のご見学者がお越しになり、
無事に成約となりました。

昨年の大手専任媒介時と、1月に入ってからの再販売時では、
販売価格などの条件は変えておりません。

見直したのは、
弊社と大手仲介業者の2社一般媒介に切り替えたことだけです。
(大手仲介業者は切り替えました)

その結果、販売価格は変えずに、
大手専任媒介で3ヶ月売れなかった(見学もなかった)のが、
1ヶ月も経たずに複数の見学者があり、成約に至りました。

なお、今回は弊社からのお客様ではなく、
大手さんのお客様でのご成約です。

同じようなケースで、大手さんと対抗して、
弊社のお客様でご成約になることもあれば、
今回のように大手さんで成約になることもあります。

営業としては、弊社のお客様で決められればいいのですが、
あくまでも売主様の利益(早期、高値での売却)が優先で、
どちらの会社を経由するかは、時の運、ご縁と考えております。

スポーツで言えば、レギュラーが確約される専任媒介の方が、
ライバルと競争になる一般媒介の方よりも、
不動産営業としては望みます。(営業マンとしての利益優先なら)

しかし、社会主義国家ではないですが、
レギュラー確約された選手が担うチームは強くなるのでしょうか。

一般媒介で、クライアントの利益のために競争する方が、
良い結果が得られると思います。

その考えを基にした弊社オリジナルの販売戦略がこちらです。
売却提案サイト http://www.presale.jp/

下記の2件の売主様もこの戦略を採用いただきました。

(2月販売開始物件)
柏市根戸・アパート http://www.prefee.com/3152
流山市東深井・戸建て http://www.prefee.com/3162

さらに、松戸市戸建ての売主様も採用予定です。

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  今週の注目記事
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1. 住宅購入 右手に「夢」、左手に「そろばん」を
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO11868870Z10C17A1000000?channel=DF280120166577

買った後、売ること(資産価値の維持)を考えてメンテナンスをすること、
そのための費用を見込むこと、そして、それが反映される世の中に。

2.首都圏のマンション 新築と中古の価格差が縮小か 
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO12337840R30C17A1000000?channel=DF280120166575

郊外の場合、新築が売れ残って値下げ、中古は残債などで下げられない、
結果、価格差が縮小。

3.中古住宅の相場をタダで提供
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/278209/013000094/?n_cid=nbpnbo_fbbn&rt=nocnt

価格が高い都心部では様々なサービス提供が可能も、
郊外では採算に合わない価格帯が増えつつあり限界も。

4.持ち家は下流老人への近道!不動産=資産という幻想を手放せ
http://diamond.jp/articles/-/116207

「不良資産化する可能性があることは念頭に置いておき、
 老後に現金が残らないような、背伸びした金額の物件には手を出さないこと」

5.新築マンションが驚くほど売れていない理由
http://diamond.jp/articles/-/115869

総量規制くらい思い切った政策を取らなければ、
住生活基本計画で描いている未来が実現することは
極めて難しいのかもしれない。

6.住宅ローンは「年収」を基に借りてはいけない
http://toyokeizai.net/articles/-/155474

最近のお客様は賢明な方がほとんどで、借りられるだけとか、
年収の5倍を超える金額を借りるという方は、見かけなくなりました。

その他コラム一覧
https://www.preseek.co.jp/category/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0/

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 住宅購入セミナー「資産価値が目減りしにくい住宅購入」

1. 新築マンションは築15年で半額って本当?
  新築マンションは購入時から築15年にかけて大きく価値を落とし、
  それ以降は緩やかな低減となります。
  つまりマンションは築10年~15年が狙い目です。

2. 地盤に潜む大きなリスク!良い地盤と悪い地盤の判断基準って?
  家選びは土地選び。土地を選ぶことは大切です。
  買ってすぐ「町が液状化」はショック!
 「池」「沼」「谷」などの地名は要注意なんです。

3. 資産価値は「立地」で決まる
  資産価値は「立地」で決まります。
  郊外に建てた豪華な造りの家よりも、ローコスト住宅であっても
  より都心よりの住宅の方が資産価値が高いのです。

セミナー受講申し込み、住宅購入相談は下記より
詳細 https://house-adviser.jp/

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 【競売不動産購入の個別セミナー】

競売不動産は『勢い』・『気合い』・『やる気』の精神論だけでは落札できません。

実際に購入したいけど、なかなか落札しない方。それには理由(わけ)があります。
物件の読み(値踏み)がきちんとできないと、何度入札しても落札までたどり着かないと思います。
首都圏では、市場の3割も4割も安く落札されることはまずありません。

競売不動産は確実に、市場より安く購入できます。
しかし、なんの戦略もなくただがむしゃらに入札しても、
また、競売の現状を知らずに欲張りすぎても、思うような結果は出ません。

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落札者のプロである業者の手口を知りたい方は、ご参加してみてはいかがでしょうか。

もちろん、不動産競売はもちろんのこと、不動産の売買をしたことがない、
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【発行責任者】
柴田 誠(不動産コンサルティングマスター、宅建マイスター、ファイナンシャルプランナー)
昭和44年1月25日生まれ A型 船橋市立小室中→千葉県立八千代高
船橋市小室町にて、男の子二人と妻・母の五人暮らし

千葉県内45年の生活と25年の不動産営業から地域情報に精通し、
ファイナンシャルプランナー業務から住宅ローンに強い住宅購入アドバイザー。
セミナー・小冊子などによる初めての不動産購入者へのアドバイスに注力して、
住まいの購入サポートを中心に携わっています。
facebook:http://www.facebook.com/shibata.makoto
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【初めてでも失敗しない不動産の買い方】
 発行システム  :まぐまぐ ( http://www.mag2.com/ )
 解除はこちらから:http://www.mag2.com/m/0000137258.html

 ☆物件をお探しの方だけでなく、不動産・住宅ローンの相談もお気軽に。
【発行元】  株式会社プレシーク 千葉県知事(7)第10682号 
  〒277-0053 千葉県柏市酒井根5-2-1 TEL 04-7176-1611

不動産購入応援サイト https://www.preseek.jp/
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詳細はこちらより https://www.preseek.jp/buy/fee.pdf
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