住宅購入アドバイザー雑記:〇〇テックの活用で、不動産相場価格が把握できるようになってきました。(16.07.08)

最近、〇〇テックという言葉が増えています。その正体は人口知能(AI)の技術とITを活用し、今までにない付加価値の高いサービスの提供が可能になっているという事です。

ちなみに

・不動産×IT・・・リアルエステートテックor不動産テック

・金融×IT・・・フィンテック

・教育×IT・・・エドテック

・人材サービス×IT・・・HRテック   などです。

リアルエステートテックとは一言で言えば「テクノロジーの力によって、不動産業界の仕組みを根底から変えよう」という取り組みのことです。不動産業界は37兆円の巨大市場。

「衣・食・住」という、人間が生活していく上で必ず必要になる「住まい」に関わる重要な産業分野を変革していくということでしょう。

東京都内では不動産の相場価格が分かるようになっており、下記提供会社が注目されています。

https://www.ieshil.com/ (イエシル(リブセンス))

https://www.how-ma.com/ (HowMa(コラビット))

https://www.fujitaro.com/ (ふじたろう(プロパティーエージェント))

http://www.rebc.jp/ (不動産ビジネスセンター)

https://mansion-market.com/ (マンションマーケット)

http://www.homes.co.jp/price-map/ (HOME’S プライスマップ)

https://t23m-navi.jp/maps (価格まるわかりマップ(マンションリサーチ))

http://utinokati.com/ (ウチノカチ(おうち研究所))

しかし、注意が必要です。相場価格についてはまだバラツキが大きく、具体的に話を進めていくには信頼のおける不動産会社(エージェント)に相談される事をおすすめします。

ちなみにリニュアル仲介では『エージェント型』仲介業を展開しており、他の不動産事業者とは違ったサービスが受けられます。

http://www.rchukai.jp/about/03.htm (エージェント型サービス)

非常に便利な世の中になってきましたが、信頼のおけるエージェントにご相談ください。


仲介手数料半額・中古マンション

サブコンテンツ

このページの先頭へ