不動産,住宅購入に関わる費用:仲介手数料優遇1(12.12.22)

「仲介手数料優遇・半額」に関して、毎日、たくさんのお問い合わせをいただいております。今回は代表的な質問をご紹介したいと思います。

2003年以来、既に数多くのお客様が「仲介手数料半額・優遇」で、マイホームを購入されていますので、安心してご利用ください。

■1.何故、仲介手数料優遇・半額にできるのですか?

よくお客様から、「仲介手数料優遇・半額にして、経営が成り立つの?」と聞かれます。

●仲介手数料優遇(半額)に関して

同じ契約業務のなかで、金額の大小にかかわらず、同じ内容がございます。一定金額を超えた場合、一律半額にて取り扱っております。

「仲介手数料優遇・半額」にすることで、一般的な不動産会社と比べると、売上高は大きく下がります。

しかし、新聞折込チラシやポスティングといった高コストの広告活動を一切行わず、費用対効果の高いインターネットをフル活用することで、きちんと利益を出せるビジネスモデルを確立しているのです。

■2.サービスの質は大丈夫ですか?

「仲介手数料優遇・半額は魅力的だけど、サービス面で不安がある」といった声を聞くことがございます。本来の不動産仲介業務を削るようなことは、一切ありません。

購入のお申込み前の役所調査・資料取りそろえ・説明など、通常の仲介手数料を頂く大手不動産会社以上に対応致しております。

また、非常に細かく規定されている宅地建物取引業法を遵守し、お取り引きの安全をはかります。

サービスではなく、経費を削ることで「仲介手数料優遇・半額」を実現していますので、ご安心ください。

■3.価格交渉も行ってくれるのですか?

プレシークでは、価格交渉も不動産仲介業務の一つだと考えています。

大幅な価格交渉が難しい場合もあり、必ずしも値引きできるとは限りませんが、お客様の購入条件を担当エージェントに相談することが大切です。

※過去の交渉実績から効果が高い独自の方法もございます。

不動産全体の相場は、景況感・金利・税制など様々な外部要因に影響されています。

個々の取引では、「売主側が売り急いでいるかどうか」、「購入を検討しているライバルが他にいるかどうか」など、当事者や物件の個々の要素で決まることのほうが多くなります。

担当エージェントに早めに相談し、個々の状況を確認することが価格交渉のコツです。



住宅購入サポート

サブコンテンツ

このページの先頭へ